カレーは前日から仕込みます!!
園長お手製の特製カレーです
屋上では盆踊りを行いました♪
ふるさとの綺麗どころが揃ってます☆彡
屋上では矢倉や提灯の設営です!!
暑い中、頑張ってくれました!!
ひもくじの屋台です!!
良い景品当たりました?
納涼祭開演まであとわずか!準備も急ピッチで進みます!!
開園間際には長蛇の列が!!
沢山の方に足を運んで頂き、有難うございました!!
ふるさとの管理職と来年4月入職予定の学生と浜名湖に研修旅行に行ってきました☆台風が過ぎ去った後ということで、雨天が心配されましたが、天候にも恵まれ、交流を深めることが出来ました♪
宴会では毎年恒例の新卒者による一発芸!!今流行のマルマル モリモリ をリズムに合わせて披露して貰いました。
岐阜県にある昭和村に行きました。昔懐かしい感じがする昭和村で各自おもいおもいの時間を過ごしました。
浜名湖SAでの集合写真です。一泊二日の短い研修旅行でしたが、良く語り、たくさん食べて、飲み新卒者4名との絆もぐっと深まりました♪この子達が来年4月にふるさとに入職するのがとても楽しみです。
勉強会は基本毎月第2火曜日に行っております。
介護技術に関する事や、制度的な事など多岐に渡って、現場職員に必要とされる知識について学べるよう、
研修委員会が企画・運営しております。
今年は外部研修の報告会など織り込みながら、より職員のスキルアップにつながるような研修会を
行っていく予定です。

今回は前半1時間を使用し
「ターミナルケアについて」
後半1時間を使用して
「リスクマネジメントについて」
学びました。
ターミナルケアについては、方針等もふまえ、実際に施設内で行われている内容について話をきき、リスクマネジメントではグループワークを通して危険予測について学びました。
ターミナルケアに関して、各部署の体験談を聞き改めて「人間の死」について考えさせられました。
ここ(ふるさと)で亡くなりたいという強い希望は色々な形で実現可能であることを痛感しました。
少しでも長くご自分らしい生活を送っていただく為、日々職員一同努力したいと感じました。
今月は対象者別で
「研修報告会」
全体対象で
「身体拘束について」
を学びました。
身体拘束については、実際の現場での問題点や課題などをグループワーク形式で話し合いました。
研修報告会の中でターミナルケアの話がありました。その中でご家族様より「馴染みのある場所で、最期を迎えると本人も喜ぶと思いますので、宜しくお願いします。」と言っていただけたと聞いた時、自分たちが行ってきたことは間違ってはいなかったのだと実感することが出来ました。
身体拘束について、普段の何気ない言葉かけや行動が、知らず知らずのうちのご利用者様・ご入居者様を抑制しているのではないか?と考えさせられました。また、そのような職員を見かけた場合、注意するのではなく本人にそれは「拘束」であると気付かせることが重要だと感じました。
自立支援向上委員会
どのような状態においても、その人らしく日々の生活を送っていただきたい」そんな思いで、
今年度より自立支援向上員会を設立しました。
東京・神戸で開催される介護力向上委員会に参加し、日々の介護力に磨きをかけるため努力しています。
主に特別養護老人ホームでの活動となりますが、職員一丸となり施設全体で取り組んでいきます。
研修委員会
質の高いサービスを提供するために、職員が希望している研修内容を出来るだけ取り入れていき、
職員の質の向上を目指しています。
また、今後は職員の経験年数に応じたレベルアップ研修や、各種資格取得に向けての研修等も
企画していこうと考えています。
様々な方向から職員をフォローしていける研修会を企画・検討していきたいと思っています。
感染症予防委員会
抵抗力が弱い高齢者が集団で生活する場で発症しやすい様々な感染症を予防する為の体制づくりや、
やむを得ず、感染症が発生した場合に、その拡大を最小限にする為の体制を整備しています。
事故対策委員会
各部署から提出された事故・ヒヤリハット報告書の検討や対策、対応など、どうすれば利用者様が
安全で安心な毎日を送って頂けるか、意見交換することで、事故防止対策を図っています。
身体拘束委員会
色々な部署の職員が集まり、身体拘束について考え、入居者がその方らしい生活が送っていただけるよう、
色々な角度から会議を行なっています。マニュアル作りにも取り組んでいます。
防災対策委員会
平常時における防災意識を向上していくと共に、災害発生時に備えたマニュアルの作成に取り組んでいます。
災害発生時に備えて、定期的に職員の防災訓練を実施し、非常食の管理、機器類の点検も行っています。
広報委員会
ホームページや施設機関誌「あすなろ」の編集を担当させていただいています。
その他施設の記念DVDの作成等も担当しています。